彼とオオカミちゃん

彼とオオカミちゃんにいは騙されない12話あらすじやネタバレ!ついに最終回!


大人気のオオカミシリーズ!

「彼とオオカミちゃんにいは騙されない12話あらすじやネタバレ!ついに最終回!」

いよいよ彼とオオカミちゃんも最終回!!

いったい誰がオオカミで、誰が彼なのか?

最終告白を迎え、どのカップルが誕生するのか??

早速12話のあらすじネタバレにいきましょう(^^)/

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12話あらすじ

12話でのあらすじネタバレになります!

ユリホ・月LINE

ユリホの月LINEデートに来たのはゆうきだった。

ユリホ「遅くなったけど、約束の月LINEを。来てくれてありがとう」

ゆうき「ありがとう、ちゃんと約束守ってくれて」

 

ユリホ「今日は、これまでを振り返って嬉しかったことをお返しにきた」

ゆうき「どうゆうこと?お返し?」

ユリホがだしたのはフルーツサンド

ゆうき「まじか、嬉しいな。これは」

大きな口でたべるゆうき

ゆうき「まじでうまい。幸せよ」

 

ユリホ「どんな冬だった?」

ゆうき「ユリホに出逢たから、最高な冬だったよ」

ユリホ「よくそんな事いえるね」

 

ゆうき「最高な冬にしたいって言った」

ユリホ「なった?」

ゆうき「95%くらいになった」

ユリホ「残りの5%はなんなの?」

ゆうき「残りの5%は最後になるまでわかんない。」

ユリホ「じゃあ、今日が終わった時にもう一回聞くね。」

ゆうき「きっと100%になってるよ。なってたらいいな。いい思い出もたくさんできたし、最高の冬でした。」

レオ月LINE①

待ち合わせ場所に来たまゆ

まゆ「ビックリした、なんの話かなと思って」

レオ「まゆ脱落して、戻ってこれたけど、脱落した間の時間は返ってこんし、急な告白になると思う。

思うことはあるやろし不安なこともあるし、力になれたらな。お世話になったかけん。

誰にも言ってないけど…

マイラ太陽LINE

マイラ「今日はなんで太陽LINEをつかったかというと、今回女子5人の中にオオカミちゃんがいるじゃん、そのオオカミちゃんの任務を全部忘れていただいて、心置きなく楽しんでいただこうと思って。

最後になっちゃうから、女子5人でそろって会えるのが。この瞬間が最後だから、たのしんでほしい」

「お疲れ様」とお互いに言い合う女子メンバー

 

マイラ「何が一番たのしかった?」

ユリホ「みんな裏表がない。何考えてんだろうなみたいにならないメンバーよかった」

ゆな「まじでこのメンバーで嬉しい、出会えてよかった。」

まゆ「ありがとうって伝えたい、みんなに」

マイラ「私も皆にありがとうって言いたい。ほんとに皆に何かしら支えてもらった。女子がいたから、4ヶ月やってこれたんだと思う。悲しんだけど」

ユナヤ「大切な太陽LINEを、みんなの為に使ってくれてありがとう。」

まゆ「確かにまゆも、女子みんなに支えられたことあったなって思う」

ユリホ「ホントにみんなが良い人ばっかでよかった」

ゆな「バランスがホントによかったね」

ユリホ「この5人でまじでよかった」

抱き合う5人。

「オオカミあとちょっとだね、ホントにお疲れさま。」と言葉を交わした。

最終告白

最終告白のルールはこちらです∇

女子はオオカミちゃんの着ぐるみを着て赤い風船を持つ

告白にOK→風船を渡す

オオカミちゃんの場合→風船を手放す

1人目女子

ユナヤが待つ場所に行ったのはショーン

ショーン「ショーンです。ユナヤちゃんですか?

なんだろ。

恥ずかしいな。無意識に傷つけちゃったとこもいっぱいあるし、けどユナヤはそれを言ってくれたから、自分でも気づけて、自分を見直す機会、チャンスを与えてくれた。感謝してます。

俺ポンコツだから、自分から距離をとったりして、けど、ユナヤといて楽しいしリラックスできるから、もしよかったらこれからも仲良くしてほしい。

ユナヤがオオカミちゃんじゃないって信じてます。」

 

風船を取ったショーン

ショーン「初めて真面目に話したわ」

ユナヤ「私は、このシーズンにでて、ショーンに会えたのがいいなと思います。」

ショーン「俺もよかった、ゆなやに会えて。たぶんここじゃなかったら、ゆなやみたいな人に出逢わなかった」

ユナヤ「私もだね」

ショーン「絶対合わないよ、こんなやつ」

じゃれ合う2人、最後までふざけ合うショーンとユナヤ

2人目女の子

現れたのはせいな

せいな「せいなです。マイラですか?

この4か月間、一番近くで毎日可愛くなっていくマイラを見てて、脱落発表前にも気持ちは伝えたけど、あの時よりもっとマイラの事が大好きです。

俺と出会ってくれてありがとう。

オオカミちゃんじゃないって信じてます。」

風船を渡したオオカミちゃん

マイラ「ありがとう」

ハグする2人

せいな「よかった、めっちゃドキドキした」

マイラ「せいながいたからこの4ヶ月ホントに楽しめて、せいなにホントに支えられて

せいながいなかったら、私どうなってたんだろうと思うし

せいなが傍にいてくれたから、だから、ホントにせいなのおかげで楽しめました。私も大好き。」

せいな「ありがとう、可愛いね。あー怖かった」

マイラ「大丈夫って言ったでしょ。」

せいな「確かに」

3人目女子

ゆうき「ゆうきです。ユリホですか?

はじめて会った時から、ユリホは俺の中ですごく気になる存在で、

ユリホの人想いなところだったり、優しいとこだったり、2人でいる時間はとても大切な思い出になりました。

これからも2人で笑っていたいです。オオカミじゃないって信じてます。」

そしてオオカミの手から、風船は離された…

手紙を渡し、立ち去るオオカミちゃん

ゆうきへ
「すごく素敵な笑顔で笑う男の子」
それが私のゆうきに対する第一印象でした
毎朝 生放送の仕事をこなしてアトリエに来ていたゆうきは
体力的には相当しんどかったと思う
だけどゆうきは いつも誰かのために笑ってた
その笑顔に私の気持ちは 大きく揺らいでしまった
これ以上分かりづらいことは言いたくないから はっきり言うね
中間告白前から
ゆうきに対する印象は こう変わりました
「目の前で一番風船を飛ばしたくない男の子」
ただ そう思うようになってからの私は
自分自身の手でゆうきの笑顔を
奪ってしまうのが怖くて逃げてしまった
ゆうきをたくさん傷つけていることは分かっていたのに
私はゆうきから笑顔を奪ってしまった存在だったけど
私はあなたの笑顔が1番大好きでした。

デート中の出来事、

ゆうき「最後に絵馬書こう」

ユリホ「でもこうゆうのは、見せないのが叶う秘訣だと思うから、見せないで書こう」

ユリホ絵馬に書いた言葉

”だいすきなゆうきの笑顔がずっと続きますように ユリホ”

 

風船を飛ばした後

ユリホ「嘘ついたまま、会えないのが悲しい」

4人目女の子

レオ「レオです。ゆなですか?ずっと好きでした。もちろん、今も。

はじめはただ喋りたくて、それが振り向いてほしいに変わって、今日今になってゆながオオカミであってほしくないって、現実と向き合ってるきがする。

だから、オオカミちゃんじゃないって信じてます。」

風船を渡さない

そして、顔をだすゆな

ゆな「ホントにレオと会えてよかったし、楽しかったし、色々辛い思いをさせてしまったと思います。でも、レオが思ってる以上にレオのことがすき。

私はオオカミちゃんじゃないです。」

ハグするレオ

レオ「ダルイはおまえ。まじでもう嫌や。さっさと渡せや

まじでよかった」

もう一度ハグするレオ

ゆな「ちゃんと大好きです。6秒ルールして」

見つめ合う2人、そして手を繋いだ

5人目女の子

SASUKE「SASUKEです。まゆですか?

はじめてまゆと会った協会の時に、ものすごい綺麗な人がきたなと思って、僕の手の届かないような感じもしてしまった。

話してみたら、フレンドリーで芯があって真面目で、尊敬できる部分もあって。

話てみるとおちゃめだったり、可愛いとこも出してくる、ずるいなって思いながら。

最初は曖昧だったけど、時間がほしかったけど、僕からもアプローチできて、良かったなって思ってます。

すきです。オオカミちゃんじゃないって信じてます。」

風船をもったまま、抱き着くオオカミちゃん

「SASUKEくん、ごめん」涙する声が聞こえる

そして風船を離した

SASUKE「ありがとう」

その場を去る、オオカミちゃん

サスケくんへ
私はサスケくんにたくさんの嘘をついてきました
「オオカミちゃんじゃないよ」って言葉が1番の嘘だったことは間違いないけど
後悔している嘘はそれじゃなかったりします
脱落の後 2人で話した時に私が伝えた言葉 覚えてる?
「他の子と恋愛しても構わないんだよ」って意味で言ったんだけど
あれ嘘なんだ
本音は逆の気持ちだったから
復活したら 私はもう1度サスケくんを傷つける
だったら せめて他の恋に進んでもらうべきだって頭ではわかっていたの
だけど
あの時砂時計をひっくり返してくれたことが嬉しくて
言うつもりのなかった言葉を 口にしていました
嘘ですら貫き通すことができなくて ごめん

それともう1つだけ
謝らなければいけないことがあります
レオからの月LINEで
サスケ君が背負っていたものの大きさに気付くことができました

あの時 涙がこらえきれなくなってしまった私は
オオカミちゃんだとばれないよう 自分を守ることで精一杯でした
でもサスケくんは
全てを分かった上で
私の嘘に付き合ってくれてたんだよね

オオカミちゃんだった私は
彼 だけは避けたいと願っていました
だけど
最後まで私の言葉を信じてくれてありがとう
サスケくんが私の 彼 で本当によかった              まゆ

まゆ「なんか、やっとはじめて好きって言ってくれたのに、自分が風船放しちゃった、でもたぶんサスケくんは、私の存在をわかってて一緒にいてくれたから」

レオ月LINE②

レオ「余計なお世話な話になるかもしれん。

仮にの話をしたら、まゆはSASUKEの事を彼と思いたくないと思うけど、もしまゆがこの番組で役を与えられとんだったら、知っておくべきかなって。

まゆ「なんでまゆがオオカミちゃん前提なの?」

レオ「じゃけん、そのケースだった時に、まゆは整理が追い付かんかなと思って。わざとなんかもしれん。分かりやすくしてるの。

SASUKEもまゆが脱落してから、そうゆう一面見せることがあったんよ。

SASUKE×レオ

レオ「今ゆなのことすき?」

サスケ「すきよ、友達としてね」

レオ「答え方。友達としてか。(ゆな月LINE)ゆなの口からは言いたくないことなんやな、ってSASUKEからしても思うことってことよね?」

SASUKE「なんとなくわかってんじゃない?レオの想像してることであってると思う。」

レオ「あいつも限界なんじゃないかなって、告白が近づくにつれて、誰かに気付いてほしいじゃないかと思う」

まゆ「でも、もしSASUKEくんからだったら、全然気付いてあげられなかったかも。SASUKEくんとの月LINEで、SASUKEくんの気持ちに気付いてあげられなかったかも」

SASUKE月LINE

まゆ「最終告白の相手きまった?」

SASUKE「決まったよ」

涙が止まらないまゆ

まゆ「泣き虫すぎてやばいんだけど」

SASUKE「泣いたらいい」

レオ「まゆが言い残すことがあるんなら、最終告白の時に素直に伝えな」

サスケ×ゆな月LINEデート

ゆな「月LINEを誘った理由は、あくまでも私の中での話しだから、それに対して答えを求めてない。

1人で抱えてるのは絶対そうだから、話を聞いて気持ちが軽くなるなら話を聞こうと思った。」

SASUKE「そういうことね、答えられることはないけど、そこまで考えてくれてありがとう。」

ゆな「私は、SASUKEくんが何かしたとしても、後ろから見守ることしかできないので、私は正直に、今好きなのはレオです。」

SASUKE「いいと思う。みんなに気を使えるし、絶対素直に伝えてくれるし、ゆなに一直線にいってたし。」

ゆな「もっと早く気づいてあげてればよかった。えらいね、本当に」

 

僕が最後まで 彼 でいられたのは2人のおかげです

本当にありがとう

とSASUKEがメッセージを残した。

エピローグ

SASUKE「最期みんなに、言っておきたいことがあるんですけど、

僕が彼でした」

皆にハグされるSASUKE

最後にSASUKEの笑顔が見られた

まとめ

彼とオオカミちゃん、最終回を迎えました。

オオカミちゃん・ユリホとまゆ

彼・SASUKE

切ないSASUKEの気持ちが伝わりました。

カップル

レオ♡ゆな

せいな♡マイラ

ショーン♡ユナヤ

最後までお読みいただきありがとうございました。

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