音楽

MAMA2022大阪チケット当選倍率は?当落はいつで申込方法も!

K-POP音楽授賞式MAMA2022「MAMA AWARDS(ママアワーズ)」が11月29日(火)・30日(水)の2日間にわたり京セラドーム大阪にて開催開催されます!

3年ぶりの開催、大人気のK-POPのスターの来日ということで、とても注目されています。

大阪での開催ということで、「チケットを絶対取りたい!!」という人も多いのではないでしょうか?

またチケット当落はいつなのかも気になります。

申込日程や方法についても調査しました。

今回は「MAMA2022大阪チケット当選倍率は?当落はいつで申込方法も!」と題して紹介します。

この記事でわかること

  • MAMA2022大阪チケット当選倍率がヤバい!
  • MAMA2022大阪チケット当落はいつ?
  • MAMA2022大阪チケット申込方法

では早速本題に行きましょう!ご覧ください!

MAMA2022大阪チケット当選倍率がヤバい!

MAMA2022大阪のチケット当選倍率はどのくらいなのか見てみましょう!

当選倍率はこちら∇

13倍 ~ 22倍

 

MAMA2022大阪の当選倍率の計算方法を紹介していきます。

\倍率の計算式はこちら/

エントリー数 ÷ 収容人数 = 倍率

  • エントリー数 = チケット申込者数
  • チケット申込者数 = ファンクラブ人数の割合
  • 収容人数 = ライブ会場に収容できる人数

日程

MAMA2022大阪の日程です!

今回は2公演となります。

日程会場
2022年11月29日(火)大阪京セラドーム
2022年11月30日(水)大阪京セラドーム

収容人数

それぞれの会場で何人収容できるのかみていきましょう。

\今回のMAMA大阪公演の収容人数はこちら/

会場収容人数公演数会場キャパ(合計)
大阪京セラドーム55,000人2公演110,000人

 

全公演の収容人数は、110,000人 になります。

倍率

倍率の計算方法を説明します。

MAMA AWARDSの公式ツイッターのフォロワー数は2022年8月時点で約243.5万人です。

この243.5万人というフォロワー数から計算していきます。

上記で計算した、全公演の収容人数は110,000人です。

 

フォロワー全員が申し込むとは限らないので、今回は3割~5割の会員が1人2枚、申し込むと仮定し計算していきたいと思います。

 

計算式は(エントリー数 ×枚数 ÷ 収容人数 = 倍率)になります。

<申込3割の場合>

2,435,000人×3割×2枚 ÷ 110,000人 = 13.2 約13倍

<申込5割の場合>

2,435,000人×5割×2枚 ÷ 110,000人 = 22.1 約22倍

感染対策により入場制限がある場合も想定されますが、入場制限をかけられた場合は、倍程度の倍率になることが予想されます。

MAMA2022大阪チケット当落はいつ?

MAMA2022大阪のチケット当落はこちらです∇

詳細未定

チケット情報が発表後、追記します。

MAMA2022大阪チケット申込方法

MAMA2022大阪のチケット申込方法はこちら∇

情報がまだ公開されていないので、前回を参考に予想として紹介します∇

申込期間:10月中旬

申込方法:

  1. チケットぴあ
  2. Qoo10
  3. uP!!!ライブパスPプラン
  4. auスマートパスプレミアム
  5. EVENTIFY

申込枚数:1人2枚

チケット情報が発表後、追記します。

 

予想の10月中旬はこちらの参考内容をご覧ください∇

前回、名古屋にて開催された際は公式Twitterから情報の発表がありました。

チケットの詳細ですが

  • 開催日:2019年12月4日
  • 申込期間:2019年10月31日~11月5日
  • 当落結果:2019年11月8日

このことから、MAMA2022大阪公演も10月末位のチケット申込になるのでは?と予想します。

 

情報が公開されるのが楽しみですね!

まとめ

今回は「MAMA2022大阪チケット当選倍率は?当落はいつで申込方法も!」と題して紹介します。

K-POP音楽授賞式MAMA2022「MAMA AWARDS(ママアワーズ)」が11月29日(火)・30日(水)の2日間にわたり京セラドーム大阪にて開催開催されます!

3年ぶりの開催ということ、K-POPのスターを見たい!ということでチケットはかなりの倍率になる事が予想されます。

チケット倍率は13倍~22倍

また感染症対策の為、会場に入場制限をかけられた場合はさらに倍率が高くなると予想します。

チケットの当落や申込期間などチケットの取り方についても紹介しました。

最後までお読み下さりありがとうございます。

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